FC2ブログ

--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012-09-14

DとのSM2回目♪(その3)

imgCAFA161H.jpg
imgCAZECE2S.jpg


【もう やっつけ仕事で連続日記だわぁ(笑)】

チンタクが終了し、
鞭を持ってきていない姫様は、
何をしようか…といった感じ…。


【鞭したいよなぁ やっぱり といった感じですわ】



今日は、
自分が持っている全ての道具
一式を持ってきたので、
姫様に見ていただこうと、
バックから取り出しました。

『道具を持ってきているなら最初に出しなさいね』
と姫様に注意をされ、
道具をチェック…。

【なんだー 目新しいものあるんじゃーん♪ って感じでチェックチェックぅ】



ぺ二バンに手枷、足枷、
浣腸器に縛り用の紐…。(位ですか…)

【おお 使えるものばかりじゃないか!
ていうか 綿ロープなあれ 紐じゃないw
しかし あのロープは長かった】



姫様は手枷、足枷に
興味をもたれたらしく、
早速、拘束…。

手と足を拘束され、
縛り用の紐で縛って頂きました…。
大変嬉しかったのですが、
自分の身体の硬さに、
情けないやらで、
姫様に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
姫様からはストレッチするように言われ、
ちょっとがんばってみようかと思っています。


【長いっちゅうのw10mはあったよね?
意味分からんし。
二つに切っても中途半端な長さになるし
なんであんな長いの持ってんの?(笑)】



縛れている間は、
とてもキツクて、直ぐにギブアップしてしまいました。
解いて頂いた開放感は、
なんとも言えない気持ちでした。


【私は縄の長さにギブアップしそうでしたわ
ちんこぐるぐるーってして 身体にぐるぐるーってしたわ(笑)
身体かったいしw】



そして、
何も言わずに姫様は玄関の方へ…。

手にしてきたのが、
靴べらでした…。
何をするのかと思いきや、
みなさんのご想像通り、鞭の代わり…。


【みなさん宛ての 日記らしい(笑)】


背中には痕がつけれないので、
お尻ならいいよねって事で、
姫様に叩いて頂きました。

これがまた痛い…。
声にならないくらいに…。
痛いを通り越して、ツーンとした痛みが全身へ…。

『これは痛いのよね~』
流石姫様と思いました。
痛みを熟知されている…。

姫様の優しさだったのか、
あまり数は振らなかったように感じました。
(やはり鞭の方がお好きなのかと再認識致しました。)


【だって ケインは私の好みじゃないんだもの
1本鞭の痕が一番美しいんだもの
優しさじゃなくて 飽きたの】



そして、
手枷も外して頂き、
全て外して頂いた後、
姫様はソファーへ座り、
一服…。


【すません ヘビースモーカーで(笑)】



『ぺ二バンという気分でもないし…、』
『浣腸してみる?』と姫様…。


【なんか ローションの空き瓶が浣腸器なのよ おもしろーい】



姫様に言われたら、
嫌とはいえないので、
恐る恐る、はい…。
とお返事させて頂きました。

【いやだったのか(笑)】



洗面器へお湯を用意するのかと思いきや、
お風呂場へ…。

【豪快にいきましょう♪】



マットを敷き、
洗面器へ用意したお湯で、
浣腸開始です。


【あれ?マットしたっけ?】


四つんばいになり、
ローションを手にした姫様の手が、
アナルへ…。

かなり恥ずかしかったです。

【浣腸器なのにローションする辺りやっさしー♪自画自賛】



アナルにローションを塗って頂き、
浣腸です…。

『500ccは頑張ろうか。』
と言って頂いたので、
それだけは、なんとかクリアーしようと心に決めました…。

しかし、
姫様は、
『私は2000cc入るよ~』
と軽く言っておられたので、
500ccとはたいしたことないのだと認識致しました。

これも姫様の優しさなのかと思いました。


【500ccなんて大した事にじゃないですか ねー みなさん?】



途中…、
姫様が、良い事を思いついたとの事で、
何かと思ったら、
空気をアナルへ入れ始めました。
ccでいうと300ccくらいかと…。

【浣腸より空気のが好きという♪
あっとか言って 喘いでたし(笑)】



なので、
浣腸と合わせて、800ccくらい入ったのでしょうか…。
かなりお腹が痛くなってきました。
姫様にお腹を踏まれ、
油断すると、直ぐにでも出てしまいそうな感じでした。
なんとか我慢をし、
姫様にお許し頂いて排泄する事に…。


【お許しくださいは?と言ったら いとも簡単にギブアップした】



トイレで排泄させて頂けるのかと思いましたが、
お風呂の排水溝を姫様が開け、
ここにしろとの事…。
えっ………と思いましたが、
以前の姫様の日記の内容を思い出しました…。
(この事かと…。)

【はい いつもの事です。】



もう我慢が出来なかったので、
姫様の前で、
排水溝に排泄させて頂きました…。
姫様は排泄には興味が無く、
外へ…。


【いや 最初に恥ずかしそうにダシテルトコは見たよ。
でも ブツは嫌いなのよ。臭いし】



排泄がし終わり、
水をガシャガシャ流していると、
再び姫様が…。


【あ いい事考えたっと】


お風呂場に、
仰向けに寝ろとの事…。
何をされるか、さっぱりでした。
目を閉じるように言われ、
もう、言われるがままです。

【なにー?って思わせるのが好き】


しばらくすると、
お腹あたありに、温かいものが…。
姫様の聖水です…。

光栄な事に、
姫様の聖水を頂きました…。
お腹あたりから、徐々に胸の方に…。

最後は自分の口にきて、
飲ませて頂けるのかなと思い、
口を開けようか、どうしよかと悩んでいた時、
姫様の日記を思い出し、
姫様の聖水を飲ませて頂くには、
まだ早いと思い、普通にしていました。

勝手に口を開けて待っていても怒られるかと思い、
普通にしてしまいましたが、
今思えば、怒られてもよいので、
口を開けて待っていればよかったと後悔してます。


【あら そんな葛藤が?可愛いじゃないか。
聖水はご褒美ですからね^^
いつかね^^】



聖水を浴び終わると、
姫様が外へ出られ、
目を開けることを許された自分は、
なにか嬉しさがこみ上げてきました…。
姫様から聖水を頂けたという達成感?
(とにかく嬉しかったのを覚えています。)


【嬉しかったんだー♪可愛い子】



姫様をお待たせしてはいけないと、
早々とシャワーを浴びていると、
ドアが開き、姫様が、
『直ぐにシャワー浴びるんだ~』
『別にいいけど…。』
との事、直ぐにシャワーを浴びてしまった事が、
いけなかった…。
これは、反省しなくてはいけないと思いました。
姫様に不快な思いをさせてしまったように感じ、
かなり反省致しました。


【いや ちょっとした意地悪です(笑)】



シャワーを浴び、
姫様の下へ…。

ソファーにお座りになられている所の横に、
正座させて頂き、
『本日のプレイは終了かな~』と、
タバコをお吸いになり、一言…。

姫様も、
チンタクには満足して頂き、
自分も大満足でしたが、
何か物足りなそうな…。

やっぱり姫様は、
鞭を打たないと満足はしないお様子…。
今回は、痕がつけれなかったので、
次回は、姫様の思うままのプレイを
受けたいと思うこのごろです…。

姫様の正式奴隷になる為には、
まだまだ先の様です…。

早く正式奴隷になれる様、
頑張りたいと思っています。

日記が遅くなり、
大変申し訳御座いませんでした。

以上、蝋燭プレイでした…。


【今回はかなり簡潔に書けましたね^^
進歩 進歩^^
すぐ日記を書いたからよしとしよう^^

なかなか楽しいひとときでしたな♪】 .
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

プロフィールプロフィールプロフィール

takiyashahime

Author:takiyashahime
S女滝夜叉姫です。
個人奴隷を飼っています。
しかし随時募集中です。
苦痛系にしか興味がありません
特に鞭、針が好きです

最新記事最新記事最新記事
最新コメント最新コメント最新コメント
最新トラックバック最新トラックバック最新トラックバック
月別アーカイブ月別アーカイブ月別アーカイブ
カテゴリカテゴリカテゴリ
アクセスランキングアクセスランキングアクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
61250位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
SM
2383位
アクセスランキングを見る>>
リンクリンクリンク
滝夜叉姫のカウンター滝夜叉姫のカウンター滝夜叉姫のカウンター
ブロとも一覧ブロとも一覧ブロとも一覧
<%plugin_first_title>検索フォーム<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>RSSリンクの表示<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>リンク<%plugin_first_title>
<%plugin_first_title>ブロとも申請フォーム<%plugin_first_title>

この人とブロともになる

Powered by FC2 Blog

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。